バリアフリー認証事業

社会的価値の向上と、
店舗売上向上の両立という
次なるステージへ​

バリアフリー対策や情報を必要としている、
4,000万人を超える市場に対してアプローチしていきます。

社会貢献性と収益性の融合を実現する
バリアフリー認証を提供します。

バリアフリー認証は
攻めの集客力向上・社会的信用の獲得だけでなく、
守りの訴訟リスク回避という価値を提供します。

物理的・心のバリアフリーを意識した対策が
これからは重要になります

バリアフリー対策の重要性

身体障害者市場の可能性

・身体障害者436万人+同行者1名= 872 万人
・身体障害者のリピート率は健常者に比べ2.8倍
・1年間で健常者の約6倍の集客が見込める

高齢者市場の可能性

・高齢者全体の市場規模は約1兆7,800億円
・市場効果は約5,200億円
・高齢者人口は3,640万人

CSRからコンプライアンスへ

・障害者への配慮(合理的配慮)義務化
・訴訟問題に発展してしまう事例が発生
・メディアで拡散され悪い評判が広がる

身体障害者や高齢者が
入店出来ない問題が起きています

バリアフリー対応に関する
詳細な情報記載が無い

「バリアフリー対応可」という
情報開示にとどまり
来店判断が難しく訪問を諦める

当事者達にとっては
バリアフリー未対応

スロープの斜面が急で入れない
店内入口のドアが狭くて入店を断念
視点・感覚の違いからクレーム発生

当時者の意見が含まれてない
バリアフリー情報の開示

健常者が調査や情報開示を行うことで
掲載情報と実態で情報の解離が発生
店舗にとっても集客の機会損失を生む

障害を理由に入店拒否
運営会社に慰謝料33万円の支払い命令が下る

障害を理由に乗車拒否、
メディア・SNSで話題を呼び、印象・株価が急落

バリアフリー対応を組織で
考慮する必要があります

コンプライアンス遵守・SDGS・ESG投資の時代
バリアフリー認証が
これからは求められるようになります

ーバリアフリー認証導入の3つのメリットー

1.バリアフリー対策・情報を必要としている4,000万人以上へ訴求が可能に、新規顧客獲得へ

2.認証取得による「社会的信用」の獲得

3.店舗のバリアフリー対策を当事者目線でアドバイスを実施し、訴訟リスク回避へ

バリアフリー認証とは?

バリアフリーに関する基準・規格をもとに、
身体障害者と一緒に調査・審査・認証を行うサービス

問題点の発見
アドバイスの実施

訴訟リスク回避にも
繋がる支援を実施

調査/審査を通して
障害者から認証付与

社会的信頼の獲得
掲載情報と実態の乖離を無くす

調査・認証内容を
広報/PR

Ayumi独自のネットワークを使い
身体障害者/高齢者の獲得に

今までの認知向上支援と何が違うのか?

従来のような集客支援だけで
完結はしません

「認知/売上向上」「社会貢献活動」

「訴訟リスク軽減」「雇用/価値創出」に寄与します。

バリアフリー認証を通して、車椅子利用者をはじめとした身体障害者の方々の雇用が創出・促進されます。

調査・審査・認証は当事者の経験・視点・感覚があるからこそ、情報に「信用」という価値が生まれます。

当事者無しにこの事業はなりたちません。
それぞれの強みを活かし全員で創っていく事業です。

社会貢献だけでなく社会的価値の向上にも貢献します。

サービスの3ステップ

STEP1:調査訪問

認証者が店舗に伺い
バリアフリーの詳細な調査を実行

STEP2:審査・認証

基準を満たしているか
審査を行い認証

STEP3:PR支援

店舗のバリアフリー対策情報を
中心に魅力をPR・広報

調査・ヒアリング・アドバイス実施の様子

よくあるご質問

Q1.どのように
調査を行うのですか?

独自のコミュニティから集めた認証者が1回目は匿名、2回目は店舗様と日程調整を行い、訪問。物理的バリアフリー・心のバリアフリーの60項目以上の調査や写真撮影等を行っていきます。

Q2.障害者雇用を生むとは
どういうことですか?

バリアフリー調査は経験・視点・感覚がある身体障害者にしか出来ない内容です。店舗様は集客力向上の為に費用をお支払いしますが、その費用が障害者雇用に繋がっています。

Q3.どんな記事を
作成してくれるの?

バリアフリー認証点数やバリアフリーの詳細情報、写真を中心に掲載します。店舗のアピールポイント等を掲載することで店舗様の魅力を伝えていきます。詳細は上記の「Q3」をクリック。

バリアフリー認証で障害を価値に変える
そして
社会貢献と収益の融合で今までにない社会的価値の向上を

まずは、お気軽にご相談ください

当法人がさらに詳しくサービスについてご説明いたします